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本場下関直送!国産とらふぐ贅沢三昧セット<8~10人前>

  • 地域振興
  • 山口県
  • 下関市

商品コード:E6697-0005

34,000
PT

株式会社ふるさと産直村

商品詳細

■<自宅で料亭の味を堪能するプチ贅沢>
薄造りにした刺身がお皿の模様が透けるように盛られ、贅沢な食感を味わえるふぐ刺し。寒い冬にはもってこいの心も体も温めてくれるふぐちり。濃厚だけど後味あっさりでジューシーな食感がやみつきになる唐揚げ。軽く炙って日本酒に浮かべるだけで、ふぐの香りと贅沢な味が堪能できるヒレ酒。

■<ぷりぷりの刺身と、ほくほくのふぐちりを満足いくまで堪能>
とらふぐ料理の中でも真っ先に連想されるのは"ふぐ刺し"と"ふぐちり"です。
長年の経験を積んだ熟練のふぐ職人が、一枚一枚に心を込めて丁寧に薄造りにした身を大皿に盛り付けたふぐの刺身は、正に豪華という言葉が相応しい逸品です。創業290余年の老舗醤油メーカーの特製ポン酢醤油に、薬味として葱ともみじおろしを入れ、2~3枚まとめて一気にお召し上がりください。もちもちでぷりぷりの食感と歯ごたえが堪りません。
肉厚でふっくらしたふぐの身と、ほのかな甘みが味わえるふぐちりは、心までほくほくに温めてくれます。昆布で出汁をとり、様々な野菜やキノコを入れてお召し上がりになるのが一般的です。鍋の締めには、ふぐ雑炊がオススメです。アラから出た出汁スープの旨味が凝縮されたふぐ雑炊は、正に至高の逸品です。

■<ふぐの本場、下関の南風泊より直送>
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=336
河豚の取扱量日本一を誇る山口県下関市の南風泊(はえどまり)市場で、袋セリという独特の手法で競り落とされた虎河豚です。
とらふぐの旬は「秋の彼岸から春の彼岸まで」と言われ、主に11~1月が最もおいしい時期ですが、近年は養殖技術や冷凍技術が進歩しており、年間通しておいしいふぐをお召し上がりいただけます。

■<ふぐの中で最高峰の"国産とらふぐ"のみ使用>
この道数十年の経験を重ねた熟練の職人が、直接セリに赴き、新鮮で品質の良い虎河豚を競り落としました。一口にふぐと言っても様々な種類のふぐがありますが、ふぐの中でも最高級に位置する国産とらふぐのみを使用しております。また中国産ふぐは一切使用せず、安心の国内産とらふぐのみで作り上げました。
https://www.shunpanro.com/fugu/variety.html
#フグ鍋#てっさ#てっちり

注意事項

【お召し上がり人数の目安】
■一般的なご家族を想定しております。
■例えば8~10人前の場合、男性2名、女性2名、小学生程度のお子様4~6名で設定しております。大人の男性8~10名でお召し上がりになられる際は、少し物足りない場合もございますので、こちらもご考慮の上、ご検討ください。

【交換及び返品規約】
■当店商品は食料品のため、お客様のご都合による返品は受け付けておりません。
■商品をお受け取り後、直ちにご確認いただき万一商品に不備がございましたら、あらかじめ当店までご連絡をいただいた上で、お受け取りになられた翌日までに着払いでご返送ください。
■代替品での対応とさせていただきます。
※なお、すべてお召し上がりになられた後でのご連絡の場合は、交換出来かねますので、ご了承ください。

内容量

とらふぐ刺身30cm(プラ大皿盛付×2枚)/とらふぐ皮刺し30g×2個/とらふぐちり400g×2個(むき身ぶつ切り200g×2個・あら200g×2個)/とらふぐつみれ200g×2個/とらふぐ唐揚げ400g×2個(ぶつ切り200g×2個・あら200g×2個)/ヒレ酒用とらふぐひれ4枚×2袋/ふくポン酢12g×14個/もみじおろし3g×14個

アレルギー表示

【特定原材料(7品目)】:卵・小麦・乳 【特定原材料に準ずるもの(20品目)】:大豆・オレンジ

消費期限

冷凍30日間

保存方法

冷凍

都道府県

山口県

市区町村

下関市

配送方法

冷凍

商品URL

商品ページ(外部サイトへリンクします)

申込み受付開始日

2021年06月01日

申込み受付終了日

2022年01月15日

在庫数

在庫あり

該当する要件(地域振興)

その他、特産物・名産物として一般に認知されている

適合理由(地域振興)

下関市の公式HPで紹介されています。 http://www.city.shimonoseki.lg.jp/www/contents/1456271773270/index.html 山口県下関市は、1888年に日本で唯一ふぐの食用が解禁されたため、多くのふぐが集まるようになりました。現在では下関市にある南風泊市場では、天然とらふぐ流通の80%以上を取り扱っております。 このような影響で下関には古くからふぐの産地としても確立されてきたため、ふぐ料理屋も多く、ふぐ毒の処理を行う業者も充実してきました。そのため、ふぐの処理場も多く存在し、下関はふぐの集積場としての役割を強めていき、更に海路も、瀬戸内海や日本海と接していて海運の盛んな地ということもあり、下関はふぐの流通拠点として全国のふぐが集められるようになりました。 その山口県下関市の南風泊市場で競り落とされたとらふぐを、南風泊団地の下関ふく連盟に加盟している工場で製造加工した、とらふぐ料理セットです。